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雑誌『DIME』小山薫堂のエッセイに、代表・松田崇弥との物語が掲載

雑誌『DIME』小山薫堂のエッセイに、代表・松田崇弥との物語が掲載

ヘラルボニー代表・松田崇弥の前職の社長であり、大学時代のゼミの教授である小山薫堂氏が、エッセイに物語を掲載しました。

まさにサプライズ。届いたのは、クリスマスでした。心温まる一文に、涙が出そうでした。ありがとうございます。

●小山薫堂 Kundo Koyama
放送作家。脚本家。京都造形芸術大学副学長。1964年6月23日熊本県天草市生まれ。日本大学芸術学部放送学科在籍中に放送作家としての活動を開始。 「料理の鉄人」「カノッサの屈辱」など斬新なテレビ番組を数多く企画。脚本を担当した映画「おくりびと」で第32回日本アカデミー賞最優秀脚本賞、第81回米アカデミー賞外国語部門賞を獲得。執筆活動の他、地域・企業のプロジェクトアドバイザーなどを務める。熊本県のPRキャラクター「くまモン」の生みの親でもある。

●イラストレーション|小林覚(るんびにい美術館)