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【プレスリリース】「#福祉現場にもマスクを」プロジェクトを4団体で発足

【プレスリリース】「#福祉現場にもマスクを」プロジェクトを4団体で発足

「異彩を、放て。」をミッションに掲げ、福祉を起点に新たな⽂化を創る株式会社ヘラルボニー(代表取締役社⻑・代表 取締役副社⻑ 松⽥崇弥・⽂登、本社:岩⼿県花巻市、以下 ヘラルボニー)は、⼀般社団法⼈ 障害攻略課(理事 澤⽥智 洋)、NPO法⼈ D-SHiPS32(代表 上原⼤祐)、⼀般社団法⼈Get In Touch(代表 東ちづる)とタッグを組み、深刻な マスク不⾜にある福祉の現場をサポートするプロジェクト「#福祉現場にもマスクを」を⽴ち上げました。

今、「マスクが⾜りない」という声は⽇本中から聞こえてきています。 「医療現場で⾜りない」「保育園で⾜りない」「ホームレスにも⾜りない」。 けれども、障害児・者福祉の現場にもマスクが不⾜していることは、 まだまだ、あまり知られていません。

福祉現場の窮状を知ってもらうために、声を上げる活動が必要と思い、 「#福祉現場にもマスクを」という、ド直球なプロジェクトを⽴ち上げることになりました。 寄付を募り、マスクを集め、必要としている福祉現場に届けます。 マスクが必要な現場に届くことも重要ですが、 「あらゆる⼈々が幸福に⽣きる権利を守る」福祉という⼤切な役割が、 社会にあることを知ってもらえる機会になることを願っています。

●「#福祉現場にもマスクを」プロジェクトページはこちらから

https://mask-for-fukushigenba.myshopify.com/